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2004年05月18日

結婚式と聖書

先日、親友の結婚式に出席してきました。
ちょっぴりお天気が悪かったけれど、
とても素敵な式でした。
彼女と彼の幸せな顔と充実感は
周りのみんなの歓喜になっていました。

お互いを愛する強さに溢れていました。

本当におめでとう。

ではお決まりのコリント人への手紙の一説を。
何度読み返しても奥深い言葉です。

愛は寛容であり、愛は親切です。
また人をねたみません。
愛は自慢せず、高慢になりません。
礼儀に反することをせず、自分の利益を求めず、怒らず、
人のした悪を思わず、不正を喜ばずに真理を喜びます。
すべてを我慢し、すべてを信じ、すべてを期待し、すべてを耐え忍びます。
コリント人への手紙第一13章4〜7節
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投稿者 nao : 2004年05月18日 22:27

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コメント

素晴らしい。。。

色々と思い出して、、、
涙…

歳だなぁ。。

どんなことがあっても(元)彼女のことは絶対好きなんだなぁ、、、

投稿者 KEN@Milano : 2004年06月17日 07:58