« 2004年08月 | メイン | 2004年10月 »

2004年09月19日

time is now

cerulean.jpg
うううう。。。もうすぐもうすぐ。

投稿者 nao : 05:37 | コメント (1) | トラックバック

2004年09月17日

庵狐(あんこ)【鶏】三宿

深夜のゴハンは決まってここ。
CHARCOAL GRILL 庵狐の三宿店です。
家から近いし、鶏料理鳥飼が頂けるので
そこそこ気に入っております。
焼酎は結構な数がありますので焼酎好きにはオススメ。

なぜか深夜の家族会議。
華展のために母が東京訪れたので父抜き。
バタバタギミの私を待っていてくれた。
3階のソファでぐったり気味。
それもそのはず、もう4時だよ。


まーいろいろあるさ
真剣に議論するものの、
思うままに生きよ、後悔するな
という我が家の方針には変わり無し。

globe2.gif


翌日、
まだ寝てればいいのに相変わらず早起きの母。
全く似ていない私はみんなに起こされる。

あんなに遅く食べたハズなのに朝起きたらおなかがすく。
本日も健康なり。

夏の終わりの日差しが気持ちいい午後。
最近アンティークのランプやテーブルに
こだわり始めた母を、わたしのとっておきの場所GLOBEに連れて行く。

8年も住んでいながら母を連れてきたことはなかったなぁと
あらためて思う。
珍しいものもたくさんあり、
大層気に入ったようで満足そう。
実家の近くにbranchがあることを発見した模様。


★CHARCOAL GRILL 庵狐【鶏】三宿
 円山町には姉妹店
 渋谷区円山町25-4
 03-5459-4083

★GLOBE(グローブ)【cafe】三宿
 世田谷区池尻2-7-8
 03-5430-3550

投稿者 nao : 00:46 | コメント (2) | トラックバック

2004年09月16日

ココロの眼を開く

3.jpg
祝日であることが誕生日プレゼントみたいなもの。

のはずでしたが、
生まれて初めて祝日ではない誕生日を迎える。


毎年、敬老の日で
休日の誕生日を過ごしてきましたが、
今年からは平日。





朝からまさかの撮影。サプライズ!
えっこんなことならちゃんとお化粧してくるのに。
タイミングとは逃したら二度とやってこないのです。
初日からこんなことを自分に言い聞かせ、反省。

何より追い込み真っ最中、
ついてないなと嘆いてた
朝の目覚めから気が付くともう1日終わり。

P505i0019464464.jpg

そうだよ、HeavyBirthday!でしたね。
イタリアから国際電話しなくていいのに涙、お兄様。
崇高美・究極美・神秘、大親友から届いたガーベラの花言葉にまた反省、そして感涙。
日付変わる5分前にバナナの絵文字でめっちゃ祝福してくれる気配り世界一我がKing☆
お風呂は美しさの根源ですということですね、憧れ・尊敬する先輩です。
むっちゃ忙しいのにご配慮ありがとうございます。
 -凛としたバラのようにしなやかにたおやかな女性になる、なりたい、なります。
ケーキ、おいしかったぞ☆
おすましデートに?女っぷりをあげろの指令?漆黒の美しさをありがとう。




メールに電話に。。。
祝福たくさん頂戴して
なんだかものすごく幸せだ。
ちょっと勘違いしそうなほど(笑)

あと少し、あと少し8合目。

いよいよいよいよいよ。。。迫ってきたです。
毎日、関係各位にご尽力を頂きなんとかここまで、
そしてもうヒト踏ん張り。

ココロの眼を開いて前進あるのみ。だそうだ。

投稿者 nao : 01:49 | トラックバック

2004年09月08日

日本標準時

PCの時計が何度直しても遅れます。。。。
http://www2.nict.go.jp/cgi-bin/JST.pl

投稿者 nao : 12:27 | コメント (2) | トラックバック

2004年09月03日

虹色

人生は虹色である。
人間の生活
人の一生

空中の水滴に日光が反射して七色に光り、
弓形帯状を生じる現象。

時間はとても残酷に言い残したことや
遣り残したことをあっさりと置いていくのだ
ということを思い知らされた1回目、8月の夏の終わり。

そしてそれはどう頑張っても
もう取り返しのつかない場合もあるのだ
と失ってみて改めてよくわかった9月の頭。
冷たい雨と情緒不安定な心のような雷の日。

rainbow.jpg

書斎の机の上のシートの中にメモが一枚。
「覚」という題の一番上に書いてあった。

80を過ぎても、
変わらないその筆跡は尊敬。

どこから拾ってきた言葉なのかわからないが
記された多くの言葉のなかで一番上の記述は
私に送られた言葉のように思えた。

何を思って彼がここに記したかはもう誰もわからない。
沈んだ心を奮い立たせるかのように客観的に第3者的に
捉えたかのように記されているのが彼らしく、
そんなところが私は気に入っている。

自分の色をどう出すのか
光をどう操って七色に輝かせればいいのか
知らないわけではない。

答えを出すにはそろそろタイムリミット。

投稿者 nao : 02:00 | トラックバック