« 2006年04月 | メイン | 2006年06月 »
2006年05月30日
Goodbye to Love

いってらっしゃい(>_<)
2006年05月08日
おんなのこだから

いつもつまらないぎゃぐばかり、
それもおやじぎゃぐばかり言うおじさん、ではない、
おにいさんでもない二児の父である人から頂きました。
「おんなのこだから」
7歳の娘にプレゼントしたんだけど
おんなのこだから
オナラしてもいいってことね。
だってさ。
ちっともわかってないんだよね。
と苦笑い。
さてさて
ワタシにはわかるかしら。。。。
大事にします、ありがとうございました。
お世話になりました。
そうそうまた、
だるまちゃんとてんぐちゃんとじぷたの話をしましょう。
ぐりとぐらとこどものとも

こどものとも、
というタイトルをみて
なつかしい、お世話になってたよー
という人がいたら、気が合います。
気が合うか合わないかは
まぁ、おいておいて、
「こどものとも」とは
福音館書店が発行している月刊誌のことです。

なんとその「こどものとも」が
今年で50周年を迎えるのだそうです。
ひょーそんな歴史ふるかったのおぉー
おなじみぐりとぐらもなんと最初はこの
「こどものとも」に掲載されたのがスタートなのだそう。
というわけで(前置きが長い)
「こどものとも」絵本の世界展に行ってしまった。

ぐりとぐらだけかと思いきや
福音館書店から出ている絵本のキャラが勢ぞろい!きゃぁー
ぐるんぱの幼稚園、
タイトル聞いただけで思い出してしまいじわーり感動。。
はじめてのおつかい の再現コーナーや
ぐりとぐらの車のリアル版まで!(大人なので乗るのは控えました。。。)
あまり記憶が定かではないのですが
幼稚園のころだったか福音館書店の本を
毎月何冊か買ってもらえました。
気に入った挿絵の本になると綴じた部分が
ボロボロになるまで何度も読んでいたので
今日の絵本の世界展はワタシの幼き世界展状態。。
福音館書店の本
子供を持つ人はもちろんのこと
大人にもオススメです。
★こどものとも -福音館書店-
ホームぺージはこちら
←教科書にも載っていました、
「スーホの白い馬」も
この福音館書店からです。
うーん
絵本を大人買いしたくなりました。
そんな衝動を抑えるために
ぐりとぐらの一筆箋を買って帰りました。
いつかジブリの森のように
こどものともの広場のようなものが
できればいいのになぁ。
ぐりとぐらの車に乗って喜んでいた
子供たちの顔がわすれられなーい。



